日曜日にPQMフォーラム、研究会でお話を伺った英国バーミンガム大学地方自治研究所(University of Birmingham, Institute of Local Government Studies)のボバード(Bovaird)教授、そして欧州各国を駆け回っていらっしゃるレフラー(Loffler)博士が、文京区を訪れました。先日の研究会で、私が、「町会活動」を紹介したのをきっかけに、興味を示しヒアリングにいらしたのです。勿論、通訳は、北大路信郷先生です。少しは「日本の協働」をお伝えできてよかったです。
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